プロフィール
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生年月日: 昭和44年(1969年)12月26日
現 住 所 : 栃木県小山市
体 型 : 168cm 67kg
血 液 型 : O 型
趣 味 : ゴルフ 映画鑑賞 料理
座右の銘: 真実一路
【略歴】
- 米国ノーザンバージニアC.C. 中退 〔経営管理学科〕
- プラコム㈱ 〔流通卸・製造業〕
- 同社関連会社 ㈱アジアB&Rネットワーク 取締役 〔環境事業コンサルティング〕
- 元衆議院議員秘書
【現在】
- 植竹哲也事務所 代表
- ㈱ワンエンドワン 取締役 〔飲食店舗経営・店舗事業開発〕
- 慶應義塾大学 在学中 〔通信教育課程法学部政治学科〕
- ㈳小山青年会議所/小山ライオンズクラブ/㈳倫理法研究所 〔地域ボランティア活動に参加〕

国際事業への参画の歩み
日本国際親善厚生財団(JIFF)の活動に協力
JIFFは難民救済を目的に設立しました
- アフガニスタンに無料診療所を開設し医療支援を行う。
- タイ王国王室財団と提携しタイ・ミャンマー・ラオス等での麻薬栽培の撲滅運動を支援。(代替え作物栽培と産業育成)
- タイ国周辺諸国へのエイズ・マラリア等の感染症対策のための医療支援。
- 発展途上国への中古救急車両・中古医療機器の無償支援。


中国・内モンゴルにて環境再生事業に参加
森林伐採により二酸化炭素吸収量が減っているため長さ100km、幅200mのところへポプラの木の植樹を行った。また、森林伐採で減少した降雨量と大陸から乾燥した風の影響で発生してしまう砂漠化および黄砂を防ぐために、防砂林としての二次的効果をも目論んで行われた。このプロジェクトは日本の某大学教授らと現地支援者による試みであり、二酸化炭素吸収量を観測する目的もあった。


日中歴史認識勉強会の開催事務局
日本と中国では歴史認識に隔たりがあり、この問題について双方から大学教授を招き、勉強会を開いた。近代の戦争経験などの事実と国民感情的なものを中心に議論を交わした。開催地は東京と上海で複数回行われ、書記や手配の事務局として携わった。この結果として双方の合意できることと相違をレポートにまとめ、両政府への参考文献として提出した。


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